Masakazu Karita式、(略して)MK式磁石デバイス作成方法及びパソコンによるその応用技術』の講習会のお知らせ。(個人および企業として、第三者に接し、営利やなんらかの収益に利用又は応用されようとする場合はこの認定書を必要とします。又個人としてこの技術を後世のために正確に習得しておきたいと思う方も受講してください。)

より正確にまた確実にこの技術が伝わっていくように下記に示すように

講習会を行っていきたいと思います。

1.主旨:

感覚的に氣を感じとることが出来、且つ氣功を習っている人が、氣功の先生のように、自分自身が歳月または年月をかけてやっと氣を育て、出せるようになったのですが、それよりもこちらでのたった一枚のグラヴィトン用紙からでる氣のほうが凄く強力なのだけど、これってどういうことなのでしょうか?と感嘆されると同時に疑問に持たれる方がいらっしゃいます。

実は、こちらのたった一枚のグラヴィトン用紙も、歳月年月をかけて育ててきたものです。また磁石のデバイス自体も改良に改良を重ねて作成してきたものです。

これは工学的技術です。氣功を習って出す技能とは違い、誰でもこの技術を正確に理解し、習得すれば、すぐ作成することが出来るし、パソコンからもいくらでもエネルギーいっぱいのグラヴィトン用紙をプリントアウトすることができます。

しかしながら、それらを作成するにいたって、やはり基本的な点を習得していただかないと、違った方向に行ったり、エネルギーが弱かったり、気持ちよさが薄れたりします。また特許を取得していますので、 特許取得者の許可を得て作成していただきますようお願い致します。

しかしながら、例えば、「ネットにあるグラヴィトン画像をダウンロードしてプリントアウトすればいいのか、ほんと気持ちがいいし、即効のようやけど、気のせいかな?」と思い、「無料!」ということだし、プリントアウトしてしまえばただの紙くらいの価値観しか持たないかもしれません。それである人になると、プリントアウトしたものまで、ゼロックスコピーして友人に「これ面白いよ、使ってみたら!」と、勧める人まで、出てきています。また友人や知人が持っているこちらから入手したパソコン用CDや音楽CDをパソコンでコピーしてもらって、使ってしまっている人々もいらっしゃるようです。

残念ながら、ダウンロードしたものをプリントアウトしてそれをゼロックスコピーしたものは、エネルギー的に激減するし、コピー機の環境によってかえって、いやな電磁波が入ってしまいます。こちらで作成しているパソコン用CDや音楽CDにいたっても同様に、コピーするパソコン内のハードディスク環境やグラヴィトン画像の容量や質によって、全然違ったものになってしまう上、著作権法にも反します。

磁石デバイス作成に当たっては、磁石のNSの方向及びそれにまつわる、こちらでいうところの上と下の判別はとても重要だし、磁石を巻く素材や巻き方またその中に入れる水晶等の判別やエネルギーの増幅及び浄化方法等も知って頂き、体感して理解していただかないと、つい「まあいいか!」となり、この技術が正確に伝わらず、かえってマイナスとなれば、作成者の本意ではありません。

それで、この技術を正確に理解し、活用して頂くと同時に、特許取得者からの『磁石デバイス作成とその応用研究の許可』を得て、気持ちよく取り組んでいただく、また希望者にはその技師としての認定書を授与していきたいと思います。(ただし、これはあくまで技師として認めるものであって、企業がまたは個人が営利目的に利用するにあたっては、発明者すなわち特許取得者との契約をしなければなりません。また企業においては、必ずこちらで認定を受けた技師が在籍したうえで、応用製品を生産しなければいけないこととします。)

2.『Masakazu Karita式、磁石デバイス作成方法及びパソコンによるその応用技術』

磁石デバイス作成方法の習得に至っては、岡山県赤磐市大屋39−2グラヴィトニクス研究所での、2時間位の実技演習を受けることとしています。その上、一人でも、磁石デバイス作成可能と判断したときのみ認定しています。

また、『パソコンによるその応用技術者』としての認定を受けるには、同じく1回約2時間位の実技演習を受けることとしています。その際、持参すべきものは、ポータブルパソコンとデジカメ(500万画素数以上)、及びパソコンにつなげる配線備品。また、一人で、画像や音楽への応用がパソコン上で、できると判断したときのみ認定致します。ポータブルパソコンにはadobe photoshop element等のソフトが設定してあること。

3.上記磁石デバイス作成方法の習得とパソコンによるその応用技術の両方が認定されたときのみに、認定書を授与致します。

磁石デバイス作成方法の実技演習のみ希望の場合は、次回の『パソコンによるその応用技術』完了後、認定書が授与されます。

一度に両方を受講したい場合は、ご相談ください。

4.磁石デバイス作成実技演習受講料: 一人5万円

上記に含まれるもの: フェライト磁石(25x25x150mm)10本、銅線、絹糸、麻紐等()

黒曜石大砲弾型

 5.『パソコンによるその応用技術』受講料:一人5万円

上記に含まれるもの: パソコン用CD−R1枚、TVで鑑賞できるDVD、音楽CD計3枚。 認定された者のみ認定書が授与されます。

6.アクセス方法: JR岡山駅より東へ山陽本線在来線で15分ほどの瀬戸駅に午後1時ごろ来ていただければ、送迎いたします。お車でのおこしの場合は、その旨ご連絡ください。また、飛行機でおこしの場合は、到着時刻(出来れば午前中)をお教えいただければ岡山空港への送迎が可能かと思われます。

7.すべて予約制です。

申し込みはメールで:

info@thehado.net