グラヴィトニクス研究所


The波動・グラヴィトン: 
手持ちのパソコンからいくらでも出せる21世紀のエネルギー

関英男博士の言う『21世紀はグラヴィトニクスの時代』の到来!
気、グラヴィトン、宇宙エネルギー、縦波の波動をパソコンからいくらでもだせる!
グラヴィトン画像と音楽bmp&wav(パソコン用):
ある磁石のデヴァイスの発明、故関英男博士の理論を応用して以来、国内はもちろん海外からネットを通して、(その磁石のデヴァイスをデジカメでとって波動画像を作成し、ホームページに載せる)凄いことを体感され、それらをまとめた『体験集』等の本も出版されました!

私達もこの技術を、日常使っています。 磁石のデヴァイスも作りました。パソコンからもグラヴィトン画像を何枚もプリントアウトし、それを2.3枚燃やしてその上であぶることでそのエネルギーを込められます。食品を含め、買い物した袋ごとあぶって込めています。感動と驚きの日々が続き、今では日常的になってしまいました。

グラヴィトン音楽CDはBGMとして聞いています。寝るときも小さくかけたまま寝ます。
 

香川県主婦
           「貴HPに遭遇してから毎日が楽しくて、しかたありません!」
宮城県栄養士兼主婦
           「グラヴィトンCD-R, 一杯応用でき、こんなにも気持ちいい波動!」
熊本県美容師兼主婦
           「機械音痴だけど、グラヴィトン装置(磁石のデヴァイス)なら作れるし、
            パソコンも利用できる!」
他、高校講師、ミュージシャン、陶芸家、整骨院の先生から病院で働く人々、そしてヒーラーの方まで利用していただいています。


The波動グラヴィトンのホームページからもその画像を無料ダウンロードできます。パソコンの壁紙にすると、電磁波を緩和するようで、電磁波に敏感な人々から感謝のメールを頂いています。

『備前焼と癒し』
 玻素備前(はすびぜん)とはグラヴィトニクス研究所で開発された磁石のディヴァイスからでる特殊な波動(波動測定器で30を超える)と備前焼のもつ土の波動とが融合され作成されたものです。
 その作品で典型的な効果をあらわしたのが濃縮されたグラヴィトンの波動が込められて焼かれた備前焼きの棒で、玻素備前棒、またの名を榊棒と呼ばれています!
 というのもその棒をポリバケツに入れ、水を入れ、そして榊を入れて<おくと、新芽を出し、実も結び、また新芽をだすというぐあいで、とうとう1年を過ぎてしまったのです!水も忘れた頃に変えるという具合で、ほとんど放置の状態だったが、水は腐らないし、榊の色も緑々して艶もよく、驚く事ばかりです。そんな玻素備前の作品からは、感覚の鋭い方が言うには、澄んだエメラルドグリーン、黄金、そして白光色等のオーラがでているようです。お風呂用、ペンダント用、結界用、波動水用(飲料水、料理用など)、にも使っています。波動に敏感な方なら、アクセスした『はすびぜんのホームページ』や『グラヴィトンのホームページ』から即体感することもできます。

出版された『The波動・グラヴィトン』の本に対するフィードバックも頂いています。

Hさん: すごいグラヴィトン波動を感じます。手にもびりびりきます。
Oさん: BOOK 1もBOOK 2も、本をパラパラとするだけで、頭に気持ちいい波動が伝わってきます。
内容
 グラヴィトンについて分かりやすく書かれてある。磁石のデヴァイス作りも、写真で掲載されているばかりか、磁石の入手方法も掲載してあるので、即取りかかることができる。


2006年3月12日の神戸すぴこんでは、The波動グラヴィトンの出るDVDを上映。


このホームページに関してご配慮いただく点:こちらで表示しているものは、教育及び研究目的のためです。米国特許を得た磁石のデバイス及びそれから色々発展させたら、様々に応用できることがわかりましたが、それぞれの作品にいたっては更なる研究材料となったり、各自が研究者仲間として分かち合っているものです。 又この種のエネルギーに関しては、大体10人に一人か二人の割合で、感覚的に捕らえられるようで、100人中一人か二人の人がとても敏感に感じ取れるようです。そして何千人かのうち一人か二人のひとが、無機質であるにもかかわらず、そこからオーラを観察することができるようです。 それぞれの人々によって、感じ方は違っていますが、ある部分で接点となり、更なる研究や発展につなげていこうという最大のincentiveは、気持ちよさとか安堵感だと思います。一言で、言うならば感覚における芸術作品の数々を分かち合いながら、それらをさらに発展させています。また環境改善やエネルギー改善にも研究分野が広がっていますが、まだまだ研究途上であることをご理解いただき、皆様方の温かいお心遣いとご支援を請うものでありますことをここに明記いたしたいと思います。 またグラヴィトンやここで提示しているものは、治療等のものではありませんので、その点をご理解いただきたく思います。又各自が自己責任のもとで、研究者仲間としてまたよき賛同者としてご支援していただいているものと、こちらで理解しておりますので、よろしくお願いいたします。グラヴィトニクス研究所 苅田

グラヴィトニクス研究所
mediator@mint.ocn.ne.jp